自費技工で磨いた技術をデジタル技工にも広げ、高品質な技工物を手頃な技工料で提供する北関東の人気ラボ。
キチンとした咬合理論に基づいた技工製作は、幅広い年代のドクターに評価されており、審美性だけでなく機能性の高さでも評価を受けている。

デンタルシアター|栃木県宇都宮市

栃木県宇都宮市にラボを構える、デンタルシアター。代表を務める今井和重氏は、ドクターとのコミュニケーションを大切にしながら、高品質で、お値打ちな技工物を作ってくれると、ドクターからの評判が高い。特に栃木県や群馬県などの北関東エリアでは、同年代である30代後半~40歳代のドクターの間で、よく名前が挙がる歯科技工士の一人である。

代表インタビュー ラボの基本情報 取扱技工物 求人情報

代表取締役
今井 和重(いまい かずしげ)

2000年 横浜歯科技術専門学校技工士科卒
2001年 横浜歯科技術専門学校研修科 卒業
2005年 株式会社キュアセラミック主任
2010年 ATラボラトリー
2011年 デンタルシアター創業


・マスターセラミストスクール9期デイクラス
・にしむら塾東京8期
・公益社団法人栃木県歯科技工士会
・スタディーグループ WAVE
・スタディーグループ 陶友会
・にしむら塾OB会


― 今井さんが技工士として大切にしていることは?
歯科技工士によくありがちなのが、「どれだけ時間をかけてもいいので、とにかく質を追求する」というスタンスです。もちろん質は大事ですが、ただひたすら時間をかけて良いものを作るというスタンスでは、仕事と生活のバランスが崩れてしまい長続きしません。

私は、手際よく技工物を作り、しかも患者様や先生にご満足頂けるくらい品質も高い。それこそがプロの歯科技工士の仕事の仕方なんだと考えています。私が、このスタンスをはっきりさせたことで、同じような考え方を持つドクターの方々に共感して頂き、お互いに良い仕事ができるようになってきたと思っています。 ― 具体的にはどのようなことをされているのですか?
その基準は明確で、「毎日必ず18時に帰る」ということです。それまでは、遅くまで仕事をすることもありましたが、いまは18時になったら必ず帰る。そのために、どうやって集中して仕事をして、高い品質の技工物を作る生産性を高めていけば良いのか、と必死に考えるようになりました。 ― かなり思い切った決断ですね。
かなり変わっているかもしれませんね(笑)でも18時に帰るというゴールを決めるからこそ、そこで創意工夫が生まれるんだと思っています。限られた時間の中で、プロとして求められているクオリティの仕事をする。たしかに以前は試行錯誤の連続でしたが、結果的に今、継続的にお仕事の依頼を頂いているのは、求められている品質のものを作れているという意味で、ドクターや患者様に満足いただける技工物をご提供できていると思っています。 歯科技工士って、昔から職人肌の人が多くて、どこまでも質を追求するべきだという風土がありました。でもそれだと、自分の生活もどんどん侵食されてしまうんですよね。そうやって、自己犠牲を生みながら頑張っても、結局はいつか無理がきてしまい、継続して良いものを作ることはできないと思っているんです。
技工士としての転機
― 今井さんは技工技術をどのようにして磨かれたのですか?
きっかけは「にしむら塾」という、技工士として勉強する有名な勉強会に参加してからですね。「にしむら塾」は、参加している誰かに推薦されないと入れないので、そこに入れたことはラッキーでしたし、そこで学んだことは、本当に私にとって大きな影響がありました。 西村先生のところに集まっている人たちって、そうそうたるメンバーばかりなんです(笑)最初は、あまりのレベルの高さに圧倒されました。入った当時は、正直みんなが話していることの半分ほどしか理解できなかった(笑)でもレベルの高い環境の中で、必死に食らいついていくことで、短期間に一気に成長することができたと思います。もちろん、技術は日進月歩なので、技工士としてはこれからも自己研鑽を重ねていく必要はありますが。 「にしむら塾」に参加する前は、「セラミストとしてかっこいい歯を作りたい」と思っていました。でも「にしむら塾」のメンバーには、歯を作るのが圧倒的に上手い人たちが沢山いる。そしてみんな最高のクオリティを追求して、夜中まで、人によっては明け方まで仕事をするんです。でも、僕は小さい自分の子供や奥さんとの時間をなるべく犠牲にしたくない。技術の部分は、西村先生や先輩から学びながら、僕は「いかに短時間で、良いものを作るか」というスタイルにこだわることに決めました。それで「18時に必ず帰る」、という自分の独自ルールに辿り着いたんです。
ブラック・ジャックで芽生えた医療への興味
― 技工士になられたきっかけは?
実は中学生の頃、大きな交通事故に遭って、200針も縫う怪我をしたんです。救急車で運ばれて1ヶ月くらい入院して。その後もう一度、再形成のために入院するというくらいの大怪我で。そのときにあった差し入れの中に、手塚治虫の『ブラック・ジャック』という漫画がありました。ベタですけど、私は衝撃を受けたんです(笑)「医療で人を救う仕事ってメチャクチャ格好いい!」って。そこから医療の仕事に興味を持つようになりました。 そして大学に進学するか、別の道にするか、決める頃になって、母から「歯科技工士」という仕事もあるよ、ということを教えてもらいました。私の母はめずらしくて、デンタルIQが高かったんですよね。それで専門学校を見学してみて、「おぉ、これは確かに面白そうだな」ということで、歯科技工士に進むことを決めました。実際に働きはじめてみると、言葉では表現できないくらいに大変でしたけどね(笑)
異業種経験を積んでからの開業
そして修行時代として約10年間、ラボで働いて、ひたすら自分の腕を磨くために頑張ってきました。遅くまで働いたり、たくさん大変な思いもしました。ただ、いざ自分が経営者になってみると、視点が高くなりますね。もちろんプロとして、先生のご要望、患者さんのご要望にお答えするのは当然ですが、ただのイエスマンになっちゃうとダメなんですよね。

お互い良い技工物を作るパートナーのような関係で、自分は歯科技工士のプロとして質の高い仕事をする。その線引きは経営者になってから、より強く意識するようになりましたね。あと本もたくさん読んだし、実は一時期、歯科技工士をやめて、経営を学ぶために別の仕事をしていたこともあったんですよ(笑) ― えっ、別の仕事もされていたんですか!?
はい。いろんな経験をしたいと思って(笑)技工所を開業する前ですけどね。飲食店とお菓子屋さんで働いていました。マスターセラミストに通いながら、開業前提で技工所を飛び出して、以前からやりたかった飲食業をやってみようということで、サブウェイと太子堂というお菓子屋さんで働きました(笑) ― かなり異色のキャリアですね。
これが思った以上に大変だったんですよね(笑)飲食業は、歯科技工士よりもずっと辛いと思いました。あとから知ったんですが、働いていた2つの店舗とも、日本で売上が5本指に入る店舗だったんですよね。どうりで超忙しかったし、しかも20歳くらいの上司にお尻を叩かれながらコキ使われるという、貴重な経験をしました(笑) ― その経験は、技工の仕事に役立っていますか?
そうですね。あとから思い返すと、勉強になったなと思うことも多かったですね。基本的なことではありますが、掃除などの衛生面のこととか、働く時間をしっかり区切るとか、契約書に業務内容をきちんと書くとか、商品の価格設定とかね。太子堂のお菓子っておいしいんだけど、実は他の店より、ちょっとだけ高いんですよ。でもばんばん売れるわけです。ああ、安くすれば売れるわけじゃないんだな、とかね。ダイソーはなんでも100円で売っているけれど、ものによっては割高だったりするじゃないですか。回転寿司もそうですね。そういうことをサブウェイと太子堂で働きながら色々と学びましたね。
良い仕事をする工夫を積み重ねる
最初にお話したように、毎日18時に仕事を終わらせる。それがウチのラボのポリシーなんです。最初はそれができるか不安もありました。でも、本気で知恵を絞って、創意工夫をすれば、限られた時間でも、満足いただける高いクオリティでご提供できています。もちろん”超最高級”の技工物ではないかもしれませんが、最高級の技工物を作製して、価格に比べてクオリティが高いコスパが圧倒的に高い技工物を作っているという自負はあります。

特に同じ勉強会に所属しているドクターなどの横の繋がりの中で、沢山ご紹介を頂いているので、ドクターの方々にご好評頂いているのかなという気はしています。少なくとも、ウチの技工物が高いとドクターから言われたことは今までありませんね(笑) ― 質の高い技工物を作るため、他に意識されていることは?
そうですね。印象の採り方が気になった時は、ドクターではなくスタッフさんに直接アドバイスすることはよくあります。スタッフがけっこう雑に扱っちゃったりすることがあるんです。でも、ひとこと伝えれば、スタッフさんもちゃんと気にかけて扱ってくれるので、そういうコミュニケーションは大切だと思っています。まあ、どのクリニックもスタッフの入れ替わりがありますからね。一度言って終わりではなく、やっぱりある程度、頻繁にお伝えする必要はありますね。 機会があればチーフの衛生士さんに、クラウンの清掃性とか、ハイブリッド素材の汚れ具合とかは気になるので、実際の状況を聞いてみることは多いですね。難しい形のケースだった時は特に聞くようにしています。最近は、CAD/CAM冠の仕事が沢山出るようになってきているので、素材の経年での汚れ具合は特に気になるところでもあります。メーカーの情報だけじゃ足りないところがあって、現場から上がってくる声というのがやはり重要ですから。 ― 現場からの情報をとても大切にされているんですね。
やっぱりそこが良い仕事をするための情報の宝庫ですから。現場の方に情報を聞くこともありますし、逆に、ドクターから何か新しい情報ない?と聞かれることもありますよ(笑)よく勉強されてるなと思うドクターほど、僕らの情報を大事にしてくれる印象はありますね。そうすると、僕らもさらに勉強しなきゃという気持ちになりますし、あのドクターが知りたがっている具体的な情報を、メーカーに聞いておかなきゃいけない、という意識にも繋がりますしね。 クリニックのスタッフに読んでほしいなと思って、「CAD/CAMっていったい何?」というような基礎的な資料を作ったりもしています。これは自分の頭の中の整理としても役立っているんですが、ドクターやスタッフさんにもぜひ読んでほしいと思っているんですね。患者さんとたくさん話すのはドクターの次にはスタッフなので、こういう情報があると患者さんとのコミュニケーションに役立ててほしいなと思っています。

歯科衛生士さんもドクターも、情報量がすごく多い中で治療計画を立てなければいけないわけじゃないですか。そういう中で、新しい材料やシステムに独学だけでついてくるのは実際大変だと思うんですよね。これは技工に直結する話でもあるんです。

実際、「オールセラミック」とだけ指示書に書いてあったりすることがあって、作る側としてはジルコニアですかガラスセラミックですか、となるわけですが、ドクター側もよく理解されてなかったりもするんです。そういうところで、僕が力になれることがあったらなと思っています。 また、クリニックのスタッフの負担を減らすための工夫としては、予め納期表もお渡ししています。それがないと、わざわざ受付の方が電話してきて、「忙しい患者さんなんだけどいつだったらできます?」って確認しなきゃならない。そうじゃなくて、まずはこの納期表を見ていただいて判断してもらうと相手の時間を取らずに済みます。この納期表が基本にあって、もっと短い時間、特急で納品してほしい場合にはタイムチャージをいただくということにしているので、依頼する側としてもどうしたらいいかが明確になると思うんです。
立ち会いが患者さんにもたらす体験を大切にしたい
― 今井さんは立ち会いも大切にされているとお聞きしました。
はい。立ち会いというのを、患者さんはすごく喜ばれるんですよね。技工士が来て、歯の色を確認して、シェードテイク用のカメラで撮影して、という工程ってかなり特別な感じがするんだと思います。まるで取材されているみたい、とおっしゃる患者さんもいらっしゃいますしね(笑) わずかな立ち会い料はいただいているんですが、患者さんにとっては非常に意味がある時間なのだと感じます。ご自分や、ご自分の歯が「尊重され大切に扱われているという体験」そのものが特別なんだと思うんですね。ですから、僕は時間と機会があれば、出来る限り立ち会うようにしています。 患者さんに、うちの娘もお願いしようかしらとか、ここまでやってくれるなんて、と言ってくださるのは技工士として本当に幸福な瞬間ですね(笑)ただ、技工士として謙虚に捉えなきゃいけないと思っているのは、そういう幸福なケースというのは、僕とドクター、僕と患者さんだけではなくて、そもそもドクターと患者さんの信頼関係がしっかりできているのかなということですね。
“技工士”という領域の中でベストを尽くす
西村先生がよくおっしゃるのは「技工士の枠を越えるな」ということなんですね。ドクターの領域には、技工士は足を踏み入れるなと。スタディグループによっては、たとえば顎関節や顎位について、技工士がかなり介入するところもあるようなんですが、知識として知っておくことは必要なのだと。ドクターとの線引きをきっちりして技工士としてアドバイスできることをしなさいというのが西村先生のスタンスで、僕もその通りに動きたいと思っています。 たとえば、インプラントを埋入したポジションが悪かったとしたら、ポジションが悪いからもう一度抜いて打ち直しましょうって言ったら、それはドクターの領域に入ることになると思うんです。ポジションが難しい位置にあると思ったら、こういうアプローチの補綴でクリアしましょうという提案をするのが技工士の領域じゃないかと思います。僕はそういうスタンスでドクターの信頼を得ていきたいと思っています。

たとえば、印象が難しくてうまくマージン取れなかったんだけどなんとか作れるかなあ、って言われたら、そこでなんとか頑張るとかね。ドクターが出してきた条件の中でベストなものを作るというのが僕の信条です。患者さんを呼ばなくてもなんとか出来るなら呼ばずに済む方がいいですよね。患者さんの負担もありますからね。
デジタル技工に移行するほど手の技術が必要
― ここ最近はデジタル技工にもすごく力を入れているんですか?
そうですね。大きな投資をしてCAD/CAMの機械を入れました。いろいろと試行錯誤をしましたが、十分な品質のものが作れるようになったと思っています。今でも、良いものを作れる自信はありますが、今後はもっとノウハウを蓄積して、さらに上のレベルに行きたいですね。でも、改めて思うのは、生産性を高めるため、より短時間でより良い仕事をするために、デジタル技工は欠かせない要素だということです。 ― デジタル技工を導入する上で、やはりかなり試行錯誤もされたんですね。
そうですね。機械を使いこなすノウハウは絶対に必要ですね。たとえば設定1つをとっても、ワックス、プロビジョナル、ジルコニアで数字が違います。メーカーが入れている初期設定の数値だけではうまくいかない場合が多々ありますよ(笑)デジタル技工というと、機械が勝手に作ってくれそうなイメージがあるかもしれませんが、細かな数値設定のノウハウの積み重ねが欠かせません。手で削っていたジルコニアが機械で削れるようになったというのは圧倒的な生産性の向上ですし、短時間で満足いただける技工物を作れるというのは全ての人にとって嬉しいことだと思います。 ― 口腔内スキャナーにも対応されているのですか?
そうですね。ここはまさに、研究を進めてきたところで、今では十分な品質のものを作れるようになったので、ぜひ口腔内スキャナーを導入されている歯科医院のドクターは、ぜひご注文頂けると嬉しいですね。こういったデジタル技工の世界は、これからもっともっと広まっていくと思いますし、自分もワクワクしながらやれていますね。 技工業界のデジタル化が進むほど、逆に、ハンドメイドの技術が必要になってくるんです。たしかに機械を使わないでアナログ技術だけで作る技工物は少しずつ淘汰されてしまうと思いますが、かといって機械だけっていうのもダメなんですよね。デジタルも活用しながら、ハンドテクニックも高めていかないと、良い技工物は作れないんです。 今は、デジタルだけやってアナログ技工をやらないという人もいらっしゃるようですが、そういう人も多分、デジタルでも良い技工物を作っている人って、アナログで歯を作った経験がゼロというわけじゃないと思うんですね。機械でモデリングをするにしても、手でカービングした経験がないとどう作るのが適切なのか判断できませんから。筋肉から歯がどう立ち上がってくるかというようなイメージがないと、後で修正しようとしても、どこをどう削っていいのかが分からないんじゃないですかね。 ですので私自身は、デジタル技工が普及したことによって、ハンドカービングの重要性がより増したと感じています。そんなの流行りじゃないよって言われるかもしれませんが、デジタルをやればやるほど、アナログ技術を高めたいという気持ちが出てくるものなんです。逆のことをやっていくことで、発見があったり、道が見えたりすることがあると思っています。
どうもありがとうございました。
編集後記/高崎
18時に必ず帰る、という絶対的なルールを先に決め、それに合わせて「生産性」を追求するというストイックな姿勢に正直驚いた。普通ならできないような思い切った決断をし、それを形にするには強い信念と粘り強さが必要だ。今井さんは開業前に様々な職業を経験したからこそ、職人でありながら、経営者としての意識も高いのだと思う。患者への立ち合いの重要性を認識しながら、職人的な手作業とデジタル技工を上手く組み合わせて、見事に高い品質の技工物を提供する技工士なんだろうと思う。

栃木県宇都宮市にラボを構える、デンタルシアター。代表を務める今井和重氏は、ドクターとのコミュニケーションを大切にしながら、高品質で、お値打ちな技工物を作ってくれると、ドクターからの評判が高い。特に栃木県や群馬県などの北関東エリアでは、同年代である30代後半~40歳代のドクターの間で、よく名前が挙がる歯科技工士の一人である。

また最近では、松風社の最新CAD/CAMを導入し、補綴物の製作にフル活用している。これまで試行錯誤してきた独自の研究成果をデジタル技工の領域にも広げ、高品質かつ効率的に技工物を提供し続けている。

デンタルシアター|栃木県宇都宮市
〒320-0857 栃木県宇都宮市鶴田2−23−1
<沿革>
2011年 デンタルシアター創業
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