南矯正ラボ|神奈川県横須賀市

南矯正ラボは代表の藤澤壮氏が率いるアライナー矯正に圧倒的な症例数を誇っている歯科技工所である。近年は、世界最高峰のアライナー矯正を作ることを目指して、柔らかくて痛くない材質でありながら歯を確実に動かせる硬さも持ち合わせるという「特別な新素材」を独自に開発。世界で唯一無二の素材を使った最高品質のマウスピース矯正装置を提供している。従来のアライナー装置では不可能だった歯牙の牽引などにも対応可能。形状記憶機能を持ち合わせているので従来のマウスピースに比べて1/2~1/3もの治療期間の大幅な短縮を実現している。アライナー矯正といえば南矯正ラボと言われるほどアライナー矯正分野では圧倒的なノウハウを持っている歯科技工所。

インタビュー ラボの基本情報 症例写真 求人情報

代表取締役
藤澤 壮(ふじさわ そう)

2007年 神奈川歯科大学付属歯科技工専門学校卒業
2007年 (有)岩田デンタルラボラトリー 入社
2010年 株式会社オペラ 入社
2012年 南矯正ラボ 開業
アライナー矯正のフロンティア・ラボ
− 藤澤さんのラボは矯正やアライナーに特化して珍しいですよね?
ウチのラボは2012年10月に横須賀市で矯正専門のラボとして開業しました。今年でちょうど10年目になります。独自の技術開発をしていて、特にアライナー矯正を得意としています。これまでアライナー矯正だけでも100軒くらいの歯科医院とお付き合いさせてい頂いてきたので、アライナー矯正には圧倒的に自信があります。

おかげさまで今では沢山の先生や患者さまから好評の声を頂いていて、アライナー矯正専門という特徴を知って連絡をしてくださるドクターもいますし、口コミで評判を聞きつけて注文くださるクリニック様もいます。実は、今でも多くのマウスピース矯正ブランドから「ウチと一緒に協業しませんか?」という話を頂いているんです。
横須賀市の南矯正ラボ
アライナー矯正の分野では、おそらく我々は日本トップの実績を持った歯科技工所だと思います。これまで見てきた症例の数も桁違いに多いと思います。マウスピースは本来、全顎的に入れるものですが、下顎のみのパターンがあったり、前歯一本だけを中に入れたいなど、様々な症例を経験することで、幅広く知識・経験を蓄積してきました。だからこそ、ウチは、きめ細やかなオーダーやニーズに応えられる高品質なアライナー矯正を作ることができています。
高校球児から技工士の道へ。様々な苦悩と困難
− そもそも藤澤さんが技工士になられたきっかけはどのような?
私は18歳まで本気で野球をしていました。野球に人生の全てを注いでいたと言っても過言ではありません。でも結局、夏の甲子園の予選で負けてしまい、そこから体調を崩してしまったんです。

今で言う「燃え尽き症候群」みたいなものかも知れませんね。予選で負けて、情熱のすべてを燃やし尽くしてしまったみたいな感覚でした。高校卒業後は大学に進学したのですが、20歳で中退してしまったんです。それから家から一歩も外に出られない時期もありました。もちろんずっと家にいるわけにもいかないので、犬の散歩をしたり、近所の寿司屋で2時間ほどバイトをさせてもらったりと。自分の将来がまったく見通せなくなってしまいました。

− かなり苦労をされてきたのですね。
当時はそうでしたね。しばらくすると少し落ち着いてきて「そろそろ何か資格を取ろうかな」と考える余裕も出てきたんです。当時付き合っていた今の奥さんと相談しながら、いろいろ考えているうちに、手に取った本に歯科技工士という職業が載っていたんです。そこには将来性が星5つで紹介されていて(笑)おお!これはいい!って思って。

今思えば、星5つというのが怪しいですが(笑)まぁ、当時は「よく分からないけど、とりあえずやってみよう」そう思って神奈川歯科大学の技工学校に通うことにしました。

最初は自分にできるのかな?と不安もありましたが、いざやってみると案外できるんですよね(笑)自分は手先が器用な方なので、先生によく褒めてもらって。クラスでトップクラスのきれいな技工物ができたり、技工物を他の生徒より早く仕上げられたりして。ほぼ思い付きで飛び込んだ世界で、まさか自分がそんな優等生みたいな感じになるとは、ビックリでしたね(笑)

− ものづくりのセンスがあるとは思っていなかった?
はい(笑)自分の知らない才能を発見した感じで嬉しかったですよね。技工士になった人の「よくある話」としては、結構昔からプラモデルが好きだとか、手先が器用だったので、という理由でこの職業を選ぶ人が多いんですよね。

でも私の場合はそういう感じではなく、医療系のちゃんとした国家資格を取りたいと思って技工学校に入ったんです。その後、「自分で開業してみたいな」と将来のこと思い描いた上で学校に入りました。

− なるほど。きちんと将来設計をされていたんですね。で、卒業後は矯正のラボに?
いえ、最初の3年間はがっつりデンチャーをやっていましたね(笑)全然、矯正とは関係がありませんでした。卒業後に初めて就職したラボで、デンチャーの技工士さんが不足していたみたいで「じゃあ、藤澤君はデンチャー作ってみて」って感じで(笑)

気づけばそこで3年間、義歯を作り続けていました。自分の思い描いていたキャリアと全然違っていたので、正直に言うと最初は嫌でしたね(笑)でも、今ではすごくそのことに感謝してるんです。今、全力を注いでいる矯正をやっているときに、「あぁ、デンチャーをやっていてよかったな」と思うことがたくさんあるんです。例えば、矯正のワイヤーを曲げたり、配列をしたりとか。デンチャー技工の知識がベースになっています。人間万事塞翁が馬ですね。

その後、矯正に興味があったので、川崎の矯正専門ラボで働きました。そこでは、2年半いろいろな矯正装置のノウハウを学ばせていただきましたね。その後、この南矯正ラボを開業しました。今はアライナー矯正に特化はしていますが、たまに拡大床などの矯正装置も作っていますし、今でも昔から付き合いのある先生から「矯正装置も作ってよ」と注文を頂くこともあります。
独自技術でアライナー矯正ブランドを立ち上げ
− 今、取り扱っていらっしゃるアライナー矯正のブランドは?
今は「iStyle 」と「iStyle plus」という2つのブランドを立ち上げて、アライナー矯正を提供しています。今となっては、世の中にたくさんのアライナー矯正のブランドがありますが、他社ブランドと決定的に違うのはシートのクオリティです。

日本中の歯科医院の皆さんが使っている一般的なマウスピースの透明なシートは一層構造なのですが、私たちは3層構造で作っています。この3層構造を作ることが非常に難しく、それを上手く作る技術に我々の強みがあるんです。3層構造の真ん中に、ポリウレタンのシートを挟み込んでPCTという素材でサンドイッチしています。だからこそ、我々のアライナーは柔らかさがありながらも、しっかりと形状記憶もあり、しかも耐久性があって壊れにくいアライナーなんです。 南矯正ラボのアライナー矯正 ちょっと専門的な話をすると、一般的にアライナーシートで使われる素材はPCTとPETという2種類の素材があるんですが、大体のアライナー(日本のアライナーメーカー等)がPETで作られているんですよね。PETは硬いから装着していると痛いんです。でも強度もあるけど、柔らかさもあるPCTは世界的なブランドであるインビザライン社などが使っています。

弊社との違いは真ん中の層の硬さが圧倒的に違います。PCTは温度管理が難しくて、技術力の高い技工所しか取り扱えないんです。でも、私たちはPETではなく、あえてそのPCTを使ってアライナーを作っています。やはり、胸を張っていいアライナーを歯科医師の先生方に提供したいですもんね。
製品開発で東北大学と共同研究するベンチャー企業とタイアップ
− そんなすごいシートをどうやって開発されたんですか?
私たちのシートは、東北大学と共同研究しているベンチャー企業と一緒に開発をしてきました。なので技術レベルで言うと、相当高度なことをやってるんですよね(笑)

実際に自動車メーカーの日産で接着技術の研究をしていた研究者と一緒に、3層構造、4層構造まで研究をしています。シートの内部は柔らかいけど、外側はしっかりとした硬さが必要なんです。この2種類の性質の異なるシートをくっつけるのがめちゃくちゃ難しいんです。材料によって、くっつきやすい温度が違うんですよね。とても繊細な温度管理が必要なんです。

それを絶妙にコントロールすることで、グリップ力はありながらも、柔らかさのある、我々独自のとても優れたシートが作れています。患者さんは痛みを感じにくく、でも歯はしっかり動くというのが理想的ですからね。我々は、簡単に入手できる材料を仕入れて、上手に広告宣伝してアライナー矯正で儲けるといったことはするつもりはなくて、あくまで、医療として患者さんに理想的な治療機器を提供したいんです。そこへのこだわりが詰まったアライナーは日本で唯一、我々だけが作れているという自負があります。 そうやって独自開発した最新の形状記憶機能があるシート(※実用新案権取得済み)を使用するからこそ、しっかりとした矯正力を保ちつつ、装着感が良くて絶妙にたわむ素材でアライナーを作れています。当たり前のことですが、やはり患者の装着時の不快感を減らしてあげて、それでいてしっかりと矯正する、理想的なマウスピース矯正が理想ですからね。
快適な上に、矯正期間を3分の2に短縮!
実際に我々のアライナーを使った患者様から、
「違和感少なく歯の矯正ができました!!ありがとう!!」
と先生を介して嬉しいメッセージをいただくことも増えてきました。取り扱って頂いているクリニックの先生からも、患者さんにとても評判が良いよと、仰って頂いています。

実際に3層のシートと、単層のシートでどれだけ違いがあるのか、たくさんテストをしてきたんです。沢山の患者さんにご協力頂き、両方のシートで作られた透明なアライナーを試してもらいました。もう、結論は誰の目にも明らかで、「3層シートだと痛くない」と多くの人が実感されています。見た目は、単層も3層も全く変わらず見分けがつかないのですが、触ってもらうと誰でも分かるくらい弾力性や柔らかさが明らかに違うんですよね。そこはぜひ、ぜひ、ぜひ(笑)興味のある先生に実際に手に取って確認欲しいです。あまりの違いに驚かれるとおもいます。

また、3層シートにするメリットは装着感が良くなるだけじゃないんです。実は、治療期間も短縮できるんですよね。これは大手のアライナー矯正と比べて、圧倒的に差別化できているポイントだと思います。これから臨床データをもっと集めて発表したいと思っているのですが、矯正期間を短くするということは患者さんにはとても大きなメリットがあります。

私たちのアライナーで使われているポリウレタンには形状記憶効果があって、大手のアライナーの1.5倍とか、1.7倍も歯を動かすことができるんです。ちなみに大手のアライナーの場合、1ステップで0.25mm動かすんですが、iStyle plusなら1ステップで0.35mm〜0.4mmも動かせるんですよ。今の世の中にあるアライナーと比べると、歯の移動量だけでも2倍ちかくの違いがあるんです。

実際に、あるアライナーのシミュレーションでは1年半かかると言われていた症例がiStyle plusを使うことで半年まで短縮できたケースもあります。これは患者様にとっても、とても大きなメリットですし、装着して痛いとか、そういったストレスもなくしっかり歯を動かせるのは、絶対的な強みだと思っています。

ちなみにこの3層シートはアメリカでも特許を取得していて、PCTシートの間にポリウレタンを入れて形状記憶のついた独自技術のシートとして認められています。なので、本当に、世界でも唯一の技術だと自信をもって言えますね。そういう世界最高のアライナーを日本の小さな技工所であるウチが作れたというのは、本当に誇らしいですし、一人でも多くの歯科医師の先生や患者さんに知って頂きたいと思っています。
アクティブな性格が先生との信頼関係を作り出す
− 他に、南矯正ラボの魅力を教えていただけますか?
私たちのポリシーとしては「直接お会いして、先生と話をすること」をとても重視しています。南矯正ラボは神奈川県横須賀市にあるのですが、お呼び頂ければ、大阪とか兵庫にもフットワーク軽く足を運んだりします。もちろん電話だけでも仕事はできるのですが、やはり実際にお会いして人と人がきちんと向き合うことで分かることもありますし。私自身がどういった人間なのかをご理解いただくことも大切なことだと思っているんです。 今では、ありがたいことにアライナーだけでも全国50件ぐらいのクリニックとお取引をさせていただいています。それはやっぱり、独自開発した圧倒的に高品質のアライナーを提供しているからだと思いますし、日々のお仕事で信頼をいただいているからだと、そこは自負がありますね。

実際にアライナーの品質が高いので、信頼感を感じてくださっているクリニックの中には、毎月10人以上もの患者さんに新規のアライナー矯正を提供されている先生もいらっしゃいますし、我々が、間接的に患者さんのQOL向上の一端を担えていることはとても光栄なことだと思っています。これからもiStyleという独自開発の高品質なアライナー矯正を通じて、患者さまの歯をキレイにして日本中を笑顔にしていきたいですね。

− 最後に、今後、藤澤さんはこのラボをどのようにしていきたいですか?
今は、うちのラボには6名の技工士が在籍してくれているんですが、みんな器用で上手だし、人柄もイイ人ばかりなので、自分はすごく恵まれています。特に女性の方が自分のライフスタイルに合わせて働きやすいようにしているので残業もありません。なるべく各自が働きやすい職場環境を作ってあげたいんです。

自分は特に、学生時代にいろいろとあったので、スタッフにも思いやりや気配りができる経営者になりたいと思っています。ですので、歯科技工士の資格をもっている方で、アライナー矯正に興味があってもなくてもいいので、少しでも興味をもってくださった方は、ぜひ一度見学にきてみてください。いい仲間ばっかりなのが分かってもらえると思います。もちろん未経験者も大歓迎ですし、丁寧に教えるので、「技工士ドットコムの記事をみて連絡しました」っていう感じでいいので、ぜひ気軽にご連絡ください!
南矯正ラボは、「マウスピース矯正の革命」を合言葉に10名のテクニシャンがオリジナルのマウスピースを製作。独自のマウスピースは、3DCADを活用した最先端の技術で、従来ではできなかった歯牙の牽引なども可能に。また、新プランiStyle plusは、独自開発した特殊シートを使用することで、形状記憶機能を持ったマウスピースとなっており、治療期間の大幅な短縮を実現。日本国内どこでも対応可能。
南矯正ラボの基本情報
歯科技工所mdj
南矯正ラボ|神奈川県横須賀市
〒237-0065
神奈川県横須賀市追浜南町2-1-14
<沿革>
2012年 南矯正ラボ 開業
南矯正ラボ
南矯正ラボ
南矯正ラボ
南矯正ラボへのアクセス

技工物種類 対応可否
保険FMC
自費クラウン/ブリッジ
自費インレー・アンレー
CADCAM冠
チタン冠
インプラント(ストローマン)
インプラント(ノーベル)
インプラント(その他)
デンチャー(保険)
デンチャー(自費)
矯正
マウスピース矯正
マウスガード
自費TEK
ラミネートべニア

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求人項目概要
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