歯科医師向け
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院内技工と外注、どちらが良いの?
日々の治療により、歯科技工物や矯正装置の作製が必要になった際、歯科技工士への依頼が必要になりますが、一般的に、・院内技工・外注の2つに、大きく分けられます。これから開業するドクターの中には「院内技工所を作るか、それとも外注にするか」と迷う方も多いでし…
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歯科技工士が院内にいるメリットとは
歯科医院内の技工室を就業場所とする、院内技工士。その数は年々減少傾向にあり、平成30年度では、歯科技工所に就業する技工士数25,056人(全体の72%)、対して院内技工室に就業する技工士は8,861人(全体の25.7%)。まさに「一握り」と言ったところです。(出典:衛…
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ノンクラスプデンチャー「バルプラスト」LP公開
ノンクラスプデンチャーといえば、「バルプラスト」技工士ドットコムにもインタビュー記事掲載中の株式会社ユニバルさんが、この度日本の総代理店として提供されている金属製の留め具のないノンクラスプデンチャー(入れ歯)「バルプラスト」の LP(ランディングペー…
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口腔内スキャナー(IOS)を徹底比較・分析 2025年版 ~ Primesc…
デンツプライ シロナの最新モデル Primescan 2 を、3Shape TRIOS 5、Medit i900、前モデル CEREC Primescan と徹底比較現在デジタル歯科の世界は猛烈なスピードで進化しており、特に口腔内スキャナー (IOS) はこの技術革命を牽引しています。 そして、IOSが市場に溢れ…
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歯科技工士との良好な関係の保ち方
患者様により良い治療を提供する上で、歯科技工士と信頼関係を築くことは欠かせません。大切なのは、ドクター側からの一方的な指示に偏るだけではなく、技工士とコミュニケーションを取り、方向性をしっかりと擦り合わせていくこと。それが、より円滑な人間関係となり…
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どんな歯科技工所に依頼すべき?
初めてクリニックを経営される方や、過去に歯科技工所選びで失敗されたことがある方は、「何を基準に技工所を選べば良いのか」と悩む方も多いのではないでしょうか。一緒に患者さまに良い治療を提供していく、とう点で、歯科医院と技工所はパートナーと呼ぶべき存在で…
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IDS 2025 – International Dental …
「なぜデジタル化するのか」から「最も効果的にデジタル化するにはどうすればよいか」へドイツのケルンで2年に一度開かれる歯科のオリンピックとも言える世界的なイベント「IDS – International Dental Show」が、2025年3月25日から5日間に渡り行われました。今回は156…
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