株式会社にしはちデンタルラボ|東京都八王子市

東京都の八王子市に拠点を持つ義歯専門の歯科技工所、にしはちデンタルラボ。代表の浅岡氏は長年、大学病院の仕事を担当し様々な教授や歯科医師と幅広い症例を経験しているベテラン技工士である。現在は優秀な若手技工士と共に、義歯だけでなくCAD/CAM冠などにも取り組んでおり、どちらも調整がほとんどいらない高いクオリティの技工物を提供している。金属床はなるべく薄く、軽量となるように工夫されておりタワミや破折なく臨機応変に厚さを調整している。また、複数の素材のノンクラスプデンチャーを提供しており、患者のニーズに合わせて選択して製作している。

代表インタビュー ラボの基本情報 取扱技工物 求人情報
浅岡秀計|にしはちデンタルラボ|東京都八王子市

代表取締役
浅岡 秀計(あさおか ひでかず)

1993年  東邦歯科医療専門学校 卒業
1993年 都内歯科技工所 3件で勤務
2010年 にしはちデンタルラボ 創設
2015年 株式会社にしはちデンタルラボ 設立
野球漬けの毎日。
- 浅岡さんはどのような経緯で歯科技工士になられたのですか?
自分の場合、歯科技工士になることを選んだというよりは親から勧められて歯科技工士になったっていう感じなんですよね(笑)親が手先が器用な子供だと思っていたみたいで。今では歯科技工の仕事にとてもやりがいを感じているので親には感謝しています。

高校はいわゆる進学校に通っていて野球部で野球漬けの毎日でした。なにせ野球しかしていなかったので、いざ受験勉強というタイミングになって、さて何から手を付けようかなぁ・・・という状態でしたね(笑)

一応、大学を受験したのですが思い通りにいかなくて。親から浪人してもいいよと言われていたんですが、なんかそこまでして大学に行きたいという気持ちもなくて。ちょうどそのタイミングに親から「歯科技工士はどう?」って言われたんです。

たしかに、小さい頃から手先は器用な方だったんですよね。図工や美術の成績は小学校からずっと良かったし、家でも絵を描いたりプラモデルを作ったりして細かい作業に没頭していましたし。親としてはそういう姿を見ていたから歯科技工士の仕事をすすめてくれたんでしょうね。たまたま兄の友人が歯科技工士をやっていて、歯科技工の仕事は面白いと聞いていたことも私の背中を後押ししてくれました。

実は、絵を描くことが好きだったから美術系の大学への進学には興味があったんですけどね。でも絵を描いて生計を立てるのは現実的じゃないじゃないですか(笑)それに自分はやや真面目すぎる性格なので画家には向いてないなぁと思って。芸術表現には、何というか・・・ある種の・・・常識を逸脱するような爆発的な何かが必要だと思うんですよね(笑)
一工程一工程を大切にする
- 専門学校の思い出って何かありますか?
う~ん、そうですね、入学当初から同級生よりすごく手が早かった記憶があります。課題を早くやり終えてしまうので先生から「親御さんは技工士さんなの?」と聞かれていました。たぶん仕上がりのクオリティも周りより上手かったんじゃないかなぁ。歯型彫刻では常に上位10%以内に入っていた記憶があります。

- では、就職後も順風満帆でした?
いやいや、それがビックリするくらい全然ダメでしたね(笑)学校で良い成績だったから就職してもなんとかなるだろうと思っていたのですが。やはり教科書に書いてあることと実際の臨床は全然違いました。特にデンチャーは半人前になるのすらすごく大変で。毎日、どうしたら良い技工物が作れるだろうって必死に考えて。当時はとにかく毎日もがき苦しんでいましたね。

あるとき、作業工程の中で「まぁ、このくらいでいいか」と軽く流していた部分が最終的なクオリティにとてつもなく大きな影響が出てしまうことに気付きました。義歯技工の場合、一工程一工程の細かな作業を大切にして全ての工程を完璧にやりきらないと良い技工物が作れないことが分かり、中途半端な気持ちで歯科技工の仕事に向き合っていると技工物は作れないんだということを理解しました。その時から本当の意味での歯科技工士としての人生がスタートしたのかもしれませんね。
まずはワイヤー曲げから
-浅岡さんは、最初から義歯技工の道に?
そうですね、私は最初からずっと義歯技工一本です。友人たちはポーセレンの見映えの良い技工物を作りたいっていう人が多かったんですが、自分はそこまでこだわりなかったので、まぁ義歯でもいいやっていうくらいの感じでしたね。でもやるからにはいいものを作りたいじゃないですか(笑)就職した当初は1本のワイヤーすら満足に曲げられなかったのですが、すぐに慣れて1日10本くらい曲げられるようになりましたね。

そのうち、いろいろと勉強していくと義歯のクラスプには「平行性」が大事なんだということが分かってきました。そしてその平行性を見極めるには、自分の感覚を研ぎ澄まして模型を様々な角度から見て患者さんの口腔内の特徴を見抜くことが必要不可欠だということが分かりました。するとどんどん「良い技工物を作りたい!」という熱意が芽生えてきて、気付いたら歯科技工の世界にどっぷりとのめり込んでましたね(笑)

幸い、最初に就職した技工所は、取引先の歯科医師の先生にいろいろと教えてもらえるところだったんです。あとは一人すごい上手い先輩がいたんですけれども、その先輩はとにかく無口で(笑)とにかく見て覚えろ、技は盗め、っていうタイプだったんです。でも若手の歯科技工士が見てもどこが重要なのか全然分からないんですよね。しかもいろいろ質問しても言葉数が少ないのであまり説明をしてもらえなくて(笑)毎回、申し訳ないなぁと思いながらも色々と質問させて頂きました。

大学病院の仕事で腕を磨く

最初の技工所で4年くらい働いて、保険の義歯はかなりいいものが作れるようになったので、今度は金属床がやりたくなり大学の専攻科に行こうとしました。ですが入学のタイミングにうまく合わなかったので、ならばゼロから金属床を覚えられそうな技工所に転職することにしました。

転職先は大学病院の仕事を受けている歯科技工所でした。自分はその技工所で歯科技工士として一人前に成長することができたと思います。当時は、お仕事をさせて頂く相手は補綴科の教授だったり大学病院で最先端の仕事をしている先生ばかりでしたので、とにかく緊張感もありますし厳しかったですね。

でも、ただ厳しかったというよりは教授やドクターの方々が最新理論を研究しているというスタンスだったので、あえて基本と違うことをやっていたりするんですね。そういう先生方の試みの背景を理解し、きちんと一つひとつの症例に応えていくということを経験することで、さまざまな症例をみることができて自分にとってすごくプラスになりました。

あとは当時は、最新症例が載っている『月刊歯科技工』や『QDT』などの義歯の記事を読み漁っていましたね。写真が多いので毎日のように眺めていました。写真を見ることで色々なイメージが湧いてくるんです。特に義歯の歯科技工の場合は、頭の中できちんとイメージできないと良い技工物は作れないんです。

難しい症例の場合は大学病院に足を運んでチェアサイドで立ち合っていたのですが、例えば金属床の総義歯で3-3の口蓋のところのフラビーガムがある場合は、通常では吸着がかなり悪くなってしまうんですが、治療に立ち会ってリリーフ量を合わせたり色々な工夫をして、バチっと見事に決まったときに患者さんがすごく喜んでくださったことが今でも鮮明に記憶に残っていますね。

一念発起して独立開業
7~8年くらい働いていた頃にそろそろ独立したいなぁと考えるようになりました。その前に歯科医院への営業ノウハウを学ばなければいけないと思い2~3年くらいかけて営業経験も積ませてもらい10年目に退職しました。独立する前にもう一軒くらい他の技工所で営業経験を積んでみようと思い、自分が開業希望であることをお伝えした上で違う技工所に転職することにしました。そこで歯科技工士としての腕を磨きながら5年くらいかけて営業のノウハウを身に着け、ついに開業することにしました。

「真面目な姿勢がピンチを救う」
-開業直後から順調でしたか?
そうですね、時間をかけて入念に独立準備していたこともあり、おかげさまで最初から順調に経営は推移していきました。でも開業してちょうど1年くらい経ったときですかね、東日本大震災が起きてしまい、突然、仕事が激減しました。さすがにこれはまずいと思い、取引先のドクターや材料屋さんに頭を下げて周りの力を借りながらなんとか致命的なダメージを避けることができましたが、あの時はさすがに不安を感じましたね。

でも、全ての仕事に手を抜かずにクオリティにこだわって一生懸命に技工物を作っていたので、そういう姿勢を見ていてくださった方々の助けもあって、あのときのピンチを乗り越えられたんだと思います。世の中が落ち着きを取り戻すと、また徐々に仕事が増えていき、すぐに寝る間もないくらいに忙しくなってしまったので、初めて人を雇用することにしました。

今回のコロナ禍でも東北大震災の時と同じように義歯業界全体としては需要がかなり落ち込みましたが、ウチの歯科技工所は優秀な技工士たちが真面目にコツコツと働いてくれていたおかげで、多くの歯科医院から品質の良い義歯を作れる技工所として認知して頂き、大きな影響は受けずに済みました。やはり歯科技工士は真面目に仕事に取り組んでいればどんなピンチでもちゃんと乗り越えられるんだなぁということを改めて実感しました。

- 最近の浅岡さんが力を入れていることは何かありますか?
今まで通り、クオリティの高い技工物を作ることは当たり前ですが、最近は、働いてくれているスタッフたちの働き方に気を配っています。昔は、当たり前のように夜中まで仕事をしていましたが、今は仕事とプライベートのバランスをしっかり考えなければいけない時代ですからね。なるべく早くスタッフが帰宅できるように試行錯誤しているところです。いわゆる働き方改革っていうやつです(笑)

みんなが無茶な仕事量をこなすのではなく、まともな時間に帰宅できるできるくらいの仕事量に調整しつつ、いかに効率的に技工物を作れるかということにこだわっています。すでに効果が出始めていて、スタッフがかなりテキパキと仕事をできるようになってくれて時間的な余裕ができてきたので、もう少しお仕事を引き受けられそうな感じなんです。
遠方でも安心して任せられる
- 取引先の歯科医師さんとか具体的にどのようにお仕事をされているのですか?
近郊の歯科医院であればもちろん必要に応じて立会いにお伺いさせて頂きますが、最近は遠方の歯科医院さんと仕事をする機会が増えていて、宅配便でのやりとが増加しています。歯科技工の業界も世の中の会社と同じように、リモートで全く問題なく仕事ができますし、きちんとドクターとコミュニケーションさえ取れれば特に何のトラブルも起きないんですよね。

また最近は歯科医院からクレジットカード対応のリクエストも多いので、銀行振込だけでなくクレジットカード決済も導入して歯科医院のドクターに便利さを感じてもらえるように心掛けています。
最後のひと手間で最高のクオリティを
- 浅岡さんのラボで一番のウリは何ですか?
うちは保険の義歯も自費の義歯も無調整でバチっと一発で決まるようにこだわっているんですが、実は完全な無調整というより、最後にほんの一瞬だけ先生に現場でひと手間かけて頂くことによって最高のクオリティになる義歯を作っています。ここでいう微調整は、ほんのわずかにクラスプの内面調整をして頂いたり、ワイヤーだったらほんの少しだけ曲げてもらうということです。

逆にそれらの作業をしやすいように義歯を作っていますので一瞬で終わります。基本的には頂いた印象に忠実に従って高精度な義歯を作っているので、ほぼ無調整で天然歯と同じくらいに噛めるような仕上がりの義歯が提供されると思って頂いて構いません。

- なんか安心して仕事を任せられる雰囲気を感じますね。
ありがとうございます。取引先の先生からは、「浅岡さんのラボは、細かいところまで工夫されているので安心して仕事を任せられる」と仰って頂いています。ウチのラボは必要に応じて電話などで先生と積極的にコミュニケーションをとっていて情報共有することを心掛けています。その会話の中でいろいろなヒントを頂くことによって、技工物を作る際のリリーフする位置を決める際の参考情報にしていたりするんです。
デジタル技術を積極的に導入
-今後、ラボとしてどのようなことに力を入れていきたいですか?
まずは今まで通り、高い品質の技工物を提供することですね。技工物のクオリティの良し悪しは、技工物を模型にはめた時のメタルのクラスプのパチッという音を聞くとだいたいわかります。その音が一種のバロメーターのようにものなんです。あとは、素材の異なるノンクラスプデンチャーを何種類かご用意しており、患者さんやドクターのご要望を応じて、患者さんが痛みを感じにくいもの、壊れにくいもの、先生の手間が少ないものなど、素材の特性などを考慮してご提供しています。

あっ、あとは、やはりデジタル化ですよね。実はうちはCAD/CAM冠も作れて、しかも精度もいいんです。取引先の歯科医院に結構人気なんです(笑)あとはデンチャー用にも3Dプリンターを導入していて、例えばクラスプにアンダーカットがないケースなどはかなりクオリティの高い技工物が作れています。

これからもどんどん新しいデジタル・テクノロジーが出てくるでしょうし、デジタル化の流れに乗り遅れないためにも試行錯誤の日々が続きそうです。

- 最後に、浅岡さん個人として、何か目標はありますか?
私はせっかく歯科技工士になったし、難しい大学病院の仕事を沢山こなして腕には自信もあるし、ウチの優秀な技工士たちもドクターの方々からご好評頂いているので、70歳ぐらいまでは技工を続けたいと思っています。できれば目が見えて、体が動いている限りは働いていたいんです。あとはスタッフが楽しく充実して働ける技工所にしてあげたいし、そうなるように努力し続けたいと思っています。もし義歯のラボで働きたい技工士さんがいたらぜひ見学にお越しください。

あと、最後に宣伝になってしまうのですが、ウチの技工所はドクターの方々に満足して頂ける高いクオリティの技工物をご提供しています。謙虚で誠実な姿勢で仕事をしています。もし少しでも興味を持ってくださった歯科医院の方がいらっしゃいましたら、ぜひお気軽にお声がけ頂けると嬉しいです。最後まで私のつたない話をお読み頂き、ありがとうございました!

東京都八王子市の義歯専門の歯科技工所。代表の浅岡氏は大学病院の金属床を約10年ほど担当し、自費・保険にかかわらずクオリティの高い義歯を製作している。現在は若手の優秀な歯科技工士も在籍しており幅広い年代の歯科医院の取引先が多いことも特徴。近年ではデジタル技工にも積極的に取り込んでおり、CAD/CAM冠の精度が高いことでも人気を博している歯科技工所。
にしはちデンタルラボの基本情報
にしはちデンタルラボ|東京都八王子市
にしはちデンタルラボ| 東京都八王子市
〒193-0835 東京都八王子市千人町4-3-2 二葉ビル3階
<沿革>
2010年 にしはちデンタルラボ設立
にしはちデンタルラボへのアクセス

技工物種類 対応可否
保険FMC
自費クラウン/ブリッジ
自費インレー・アンレー
CADCAM冠
チタン冠
インプラント(ストローマン)
インプラント(ノーベル)
インプラント(その他)
デンチャー(保険)
デンチャー(自費)
矯正
マウスピース矯正
マウスガード
自費TEK
ラミネートべニア

編集
項目求人詳細
募集職種歯科技工士(義歯全般)
給与/賞与【正職員】月給250,000円~500,000円
技術手当 経験に応じて支給
皆勤手当
残業代
昇給
賞与年2回
通勤手当上限2万円/月
※給与は経験、能力を考慮し決定
勤務時間月~土 8:30~17:30
勤務地〒193-0835 東京都八王子市千人町4-3-2 二葉ビル3階
休日週休2日
長期休暇・特別休暇
夏季休暇あり
年末年始休暇あり
GW休暇あり
福利厚生社会保険完備 賞与あり 交通費支給  雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金
バイク通勤可能
禁煙・分煙あり
セミナー随時参加
求人情報の
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