株式会社Bloom Smile|奈良県奈良市

株式会社Bloom Smileは、奈良県奈良市に拠点を持つ歯科技工所。インプラントで有名な歯科医師の院内技工でインプラントを専門に携わり、奈良で開業後はデジタル技工を中心とした歯科技工士として大注目されている。技工の仕事の傍ら、専門学校の講師も兼任し歯科医師からの技工の信頼が厚い。

 
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Bloom Smile代表|川添

代表歯科技工士
川添 大資(かわぞえ だいすけ)

2007年 福岡医科歯科技術専門学校 卒業
2007年 神奈川県内 歯科技工所 勤務
2015年 大阪セラミックトレーニングセンター 修了
2015年 DENTAL JAPAN 侍 勤務
2016年 東京都歯科医院 院内ラボ 勤務
2017年 優ビル歯科医院 (有)ユーデンタルアート 勤務
2020年 株式会社Bloom Smile 設立
・新大阪歯科技工士専門学校 非常勤講師
・ILSC即時荷重研究会 会員
・小濱コースOB会 インプラント会員
・スタディーグループUnder創設メンバー 

『 技工品質に一切の妥協なし。絶対的な信頼のおける歯科技工士 』

恩師との出会い
− 川添さんのラボはどんな歯科医院との取引が多いんですか?
後ほどお話しさせて頂きますが、以前、インプラントでとても有名な歯科医院の院内ラボで働いていたので、その関係で全国からインプラントだけではなく保険のCAD/CAM冠も含めて補綴物全般の仕事を頂いています。わずかですがFMCなんかやってます。自分としては歯科医師になりたてで、あまり臨床経験がなかったり、自分の腕にまだそこまで自信がない若いドクターの方から仕事を出して頂けると嬉しいなぁと思っています。自分も、もっと治療がうまくなりたいっていう意欲のある先生と一緒に成長していきたいですからね。

歯科技工あるあるなのですが、歯科医師が仕事を出しても恥ずかしくないそこそこのレベルの歯科技工所に仕事を出して、ほどほどのレベルの技工物を患者さんにセットする方がたまにいるんです。患者さんのためにも、歯科医師の方には最低限のクオリティにはこだわって欲しいんですよね。

− 最初からインプラント技工を専門に?
いえ、最初は普通に保険のクラウンを作っていました。福岡県の専門学校を卒業後に神奈川県で7年間働いて、その後に大阪のトレーニングセンターに通って自費の補綴物を作るようになりました。結婚を機に東京に出たのですが、就職したラボが全然患者さんのことを大切に考えていなことに嫌気がさして、さっさと辞めて奥さんの地元の奈良に帰って独立開業しようと思ったんです。でも奥さんがもう少しだけ東京にいたいと言うので新たな転職先を探すことにしたんです。

− その転職先がインプラントに力を入れていた?
そうなんです。それがインプラントに力を入れていたというレベルじゃなくて、林揚春先生というインプラント治療では世界的に有名なドクターの歯科医院の院内ラボで働かせて頂けることになったんです。でも当時は林先生がそんなに有名な先生だと知らなくて(笑)


− 実際に働かれてみてどうでした?
それはもう今までとは全く違う世界でした(笑)林先生の新宿にある優ビル歯科には世界中から患者さんが来て、歯科技工士は毎週1つ以上のフルマウスの症例を作っていました。

当時、林先生は65歳くらいだったと思うですが、僕ら歯科技工士が明け方まで仕事をしていると、真夜中にコツコツコツと廊下を歩く足音が聞こえてくるんです。で、ガチャってドアが開いて「あっ、遅くまで、わりぃな」って顔を出されて。先生こんな遅い時間に何しにきたんだろう思ったら「いやぁ、この間読んだ論文の内容が気になって寝られなくなっちゃってな」って。「あぁ、この人は人生の全てを歯科医療、インプラント治療に捧げているんだなぁ」と。その真剣に歯科医療に向き合う姿に感銘を受けましたね。

あとは、林先生は毎週のようにいろいろな場で講演をしているので、そのプレゼンで使われる症例にかかわる技工物を作っている我々技工士は、全ての技工物が勝負症例になるんですよね。なので、常に気が抜けずに全力で緊張感を持って作り続けなければいけなくて。

− なぜそこまで頑張れたんですか?
大きな理由は、林先生が歯科技工士ファーストの先生だったからだと思います。とにかく林先生は患者さんと同じように、歯科技工士も大切にしてくれる方でした。あとは教育者でもありました。なので技工物を作る際に「この部分はどのように技工物を作るべきか」ということを徹底的に考える癖がつきました。

− 歯科業界にデジタルが入ってきたのは、ちょうどその頃ですか?
そうですね。林先生の優ビル歯科は、最先端の歯科医療を行っていたので、デジタル機器を開発している各メーカーが開発協力をして欲しいと声をかけてくるんです。なのでラッキーなことに自分は常に最新のデジタルに関する情報に触れられました。

でも当時の自分は「絶対アナログの方がいいし、デジタルの技工物の精度が良いはずがない」と思っていました。歯科業界全体としても「デジタルは適合が悪い、緩い、色が悪い」という風潮でしたし。当時、優ビル歯科には沢山の種類のジルコニアディスクが置いてあったので、歯科技工士は最適な材料を自由に使ってよかったんですよね。なのでいろいろと模索して研究しながらドクターと議論しているうちに、徐々にこういう症例にはこのジルコニアが良いなどのことが分かってきて。

− 意外とデジタル技工でも精度の良い技工物が作れた?
そうなんです。やはり人から聞いたことを鵜呑みにしてはいけないなと思いましたね。自分で実際に勉強して経験してみないと本当のことは分からないということを学びましたね。実際に自分で取り組んでみたらデジタルに対するイメージが180度変わって、きちんと材料の特性を理解して使えば全然精度が悪くないことが分かりました。

そのうちジルコニアディスクだけではなく口腔内スキャナーも世の中に登場し始めました。最初はジルコニアディスクと同じように自分たちに経験がないのでいろいろと模索する日々が続きました。最初の頃は同じ技工物を3パターン作って3つとも納品していました。で、ドクターたちからもフィードバックが帰ってきて、この症例にはこれが良いね、といった感じでドクターと技工士が一体となって研究をしていました。3つも作るから一つの症例にめちゃくちゃ時間がかかって、毎日明け方に帰るような生活でしたけどね(笑)

ちょっと話が長くなってしまいましたが、自分はもともとインプラント技工の専門家になるつもりはなかったのですが、大きな流れに身を任せていろいろとチャレンジしていたら自然とインプラント技工に詳しくなっていたって感じなんですよね。だから、林先生のラボを卒業して奈良で独立開業した今でもまだ誰もやっていない新しいことに常にチャレンジし続けようと思っています。

デジタル時代の今こそ、人より先に学ぶことが重要
− 具体的には、どんなことにチャレンジされているのですか?
そうですね。今、大阪のジョニーズ・ファクトリーの武田さんを中心として6人の技工士で勉強会をしていて、地方の技工所を回っています。デジタルに関して色々研究してその結果を発信しているんです。基本的な症例は別として、まだまだデジタル技工には手探りの部分が沢山あります。

個人的には人前で発表したいとか、有名になりたいとか、雑誌に載りたいとか、インストラクターをしたいってことには全く興味がないのですが、でも人より先に新しいことを研究し、より多くのドクターの方々に新しい情報を発信していかないといけないと感じています。歯科技工士として良い仕事をするには、林先生と同じように、結局、何かしらの最前線にいなければいけないと思うようになりました。


まさに2、3日前も、歯台歯のデータが荒れているのでパソコンの画面上で綺麗にしたいんだけどどうしたらよいかと聞かれたのですが、「いや、絶対に勝手にデータを書き換えちゃダメですよ」と伝えました。自分に不都合なデータをただ書き換えるのではなく、まずはなぜ荒れてしまったのか原因を考えて、その原因に合わせて修正しなければならないんです。

− デジタルの優れている点はどういったところですか?
いくつかありますが、間違いなく一つはスピードですよね。技工士はデータをすぐに確認できるので、もしその場に患者さんがいるならばデジタルソフト内で歯を並べて10-15分後にはデータを歯科医院に送り返せるので、歯科医院はすぐに技工物の完成イメージを確認できます。

− 逆に、マイナスなところは?
まだデジタルに関する知見が集まり切っていないので、まだ不確かな部分が多いんです。疑わしいところがどこかっていう情報をまだ集めなければならないんですよね。例えば、まず初めに印象模型の変形やバリを処理することと同じように、デジタルデータ内での変形やバリを探していかなければならないんです。

以前のアナログ技工だと、シリコンやアルジネートの変形があって、石膏の膨張もあって、マテリアルの変形もあって、という一連流れを考えて作っていたものが、デジタルの場合は目の前のパソコンで設計したものがそのままの形で作られてしまうので、デジタルデータ内の変形やバリを確実に見つけることはとても重要なんです。

− デジタルは誰でも使えるようになってきているんですね。
いえ、まだまだだと思います。残念ながら、残存歯の状況を見て、どのように口の中で光が反射してしまいそうかを把握した上で口腔内データを撮影しないと、エラーが何回か発生してしまうことがあるんですよね。例えば、この症例を見てください。ほら、拡大するとポリゴンのデータが明らかに少なくて精度が低くなっていますよね。この手の問題は歯の根元でよく起きるんですが、こういうところを事前に確認して把握しておかないとデジタルでは精度の高い技工物は作れないんですよね。

他にも、バイトを撮影するときに、歯根膜負担の状態で噛みこんでいる部分があれば、その部分もデジタルデータを補正する必要があるんですよね。その後に、マージンが出ているかどうかを確認した上で、きちんとマージンラインをデジタル上でトリミングをしながらマージンラインをはっきりとさせます。将来、AIがもっと進歩して自動的にきれいにマージンラインが出るようになると楽なんですけどね(笑)

あとはセットする角度を見ておくことも大事です。上手く入らないと、「デジタルなんで分からないです」と答えたり「先生の形成が問題かもしれない」と技工士は思いがちなのですが、アナログ技工の理論をしっかり理解していると、デジタル画面上では一見問題なさそうな場合でも、技工物を挿入する方向次第では問題が起きそうだなっていうことに気付けるんですよね。

こんな風にパパっと最低限のデザインができてしまうので、とんでもなく低いレベルの技工物が世の中からなくなるので、歯科業界全体としてもデジタルが広がることはすごくいいですよね。あとは、技工物の厚みも何ミクロンという単位で定量的な数値で把握できるので、割れない技工物を作る上でもデジタルを上手に活用したら、今までの歯科技工ではできなかったことをもできるようになります。

ほら、このように画面内で咬合器を再現して、かみ合わせも簡単に確認できますからね。対合歯や隣在歯にあたってないかとか、周辺の歯との位置関係に問題がないかどうかも一瞬で確認できてしまいます。こうやってデジタルを使うと、個人的には今以上に歯科技工は良い時代になると思います。
− デジタルを使用するにあたって川添さんが意識することはなんですか。
そうですね。私が思うに大半のドクターが気にしているのは、適合やバイトが無調整で、色が問題なく合ってるとか、ちょっと安かったり、納期が早かったりとかだと思うですよね。だから、自分もドクターに求められていることに応えることを強く意識しています。で、できればさらに新しいことにもチャレンジするっていうスタンスです。とにかく先ほどお話しした通り、知らないことを開拓していく姿勢が大事だと思っています。

歯科医院の先生たちも、デジタルの新しいことを取り入れるのは結構、勇気がいると思うんですよね。なのでデジタルになっても安心して仕事を出してもらうためにも、他の誰よりも確実で間違いのないデジタル技工の情報を自分の手で研究して、自分の目で確認して、その知識をドクターの方々に橋渡ししたいと思っています。

− 若い歯科技工士に何かアドバイスはありますか?
私の個人的な感覚では、今のデジタルばっかりをやっている人たちは、デジタルだし、これでいいか、っていう仕事のクオリティに妥協している人が沢山いると思うんですよね。でもデジタルとはいえ結局は、アナログのワックスアップの知識や経験がないと良い技工物は作れないのですからね。しっかりとした基本的な経験や知識がないと、妥協するしかなくなってしまうんですよね。

自分もデジタルに慣れるまで同じケースを何度も何度も繰り返し試行錯誤を繰り返しましたからね。最初の頃は、歯を1本デザインするのに5時間くらいかかりました。通常の技工の仕事が終わってから自分の研究時間が始まるので、毎晩夜中に黙々と研究していましたね。

− えっ!そんなに?
はい(笑)デジタルに関していろんな疑問を持っても質問できる人がいないので、結局は自分で答えを出すしかなかったんですよね。でも、今では自分なりの答えを見出し、デジタルの扱いにも慣れたので、早いケースだと7分くらいでできてしまいます(笑)メチャクチャ練習しましたからね。

でも、そういう姿勢とか自分で失敗したり、試行錯誤したりして得たノウハウをドクターは面白がってくれますよね。こういうエラーを発生させないために、こんな風に処理しておかなければいけないか、とか。

− 市販されている口腔内スキャナーでどれがオススメですか?
正直、基本的なことができれば良いのであれば、どの機種でもいいと思いますよ。自分が使いやすいものを選べばよいのではないでしょうか。安い中国製でも韓国製でも基本性能はそこまで差はないと思います。機種よりも、どこ部分をどのようなエラーが起きやすいから、どのように撮影しなければいけないかを知っておく方が機種選びよりもはるかに重要です。

− 最後に若い技工士にアドバイスを。
ウチのラボで本気でやれば、1年でかなり仕事ができるようになると思います。最近、専門学校で教え始めたのですが、こっちが本気で教えると、学生たちも学ぶ意欲がどんどん湧いてくるのが分かるのが楽しいですね。今は、アライナー矯正に特化した技工所もありますし、デジタルに特化しているところもありますし、まずはとにかく自分の興味があるところで働いてみたらいいと思いますよ。自分だって、大きな流れに身を任せていただけですから(笑)今いる環境で学んだことを、その後のキャリアに活かせばいいだけだと思うんです。

あとは、年配の歯科技工士よりも我々みたいな若い年代がもっと若い技工士の相談にのってあげる必要があると思うんですよね。年齢の近い身近な技工士が親身になって若手の悩みを聞いたり、困っているときに相談にのってあげられる人が必要なのではないでしょうか。
株式会社Bloom Smileは、奈良県奈良市に拠点を持つ歯科技工所。インプラントで有名な歯科医師の院内技工でインプラントを専門に携わり、奈良で開業後はデジタル技工を中心とした歯科技工士として大注目されている。技工の仕事の傍ら、専門学校の講師も兼任し歯科医師からの技工の信頼が厚い。
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株式会社Bloom Smile|奈良県奈良市
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<沿革>
2020年 株式会社Bloom Smile 設立
株式会社Bloom Smile
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