大手ラボの技術責任者を務めていた吉田直文氏が率いる、知る人ぞ知る、腕利きの技工士が少数精鋭で集まっているラボ。機能性・精度・審美性など、全ての面で超一流の技工物を提供している。フルマウスのような難しい症例からデンチャーまで、あらゆる症例に対応でき、しかも全てのクオリティが業界最高クラスであると評判が高い

クレイン・セラミックス|神奈川県大和市

機能性・精度・審美性など、全ての面で超一流のセラミック技工に特化した自費専門ラボ、クレイン・セラミックス。代表を務める、吉田直文(よしだ なおふみ)氏は大手ラボの技術責任者を務めていたため、フルマウスのような難しい症例からデンチャーまで、あらゆる症例に対応でき、しかも全てのクオリティが業界最高クラスであると評判が高い「知る人ぞ知る腕の良い技工士」。特に関東を中心に、インプラント治療で著名なドクターからは、再製を出さない技工士としても信頼が厚い。インプラント学会などでの症例発表の実績も豊富にある。

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代表取締役
吉田直文(よしだ なおふみ)

1958年 横浜歯科技術専門学校卒
1994年 横浜トラスト 取締役就任
2001年 CDS 専務取締役就任
2009年 リンクス 取締役就任
2017年 クレイン・セラミックス設立



<その他> ◆ITIメンバー
◆スマイル・テクニカルアドバイザー
仏師なりたかった少年時代
いやぁ~、普段、こういうインタビューに慣れていないから、やっぱり緊張しますね(笑)どうぞお手柔らかにお願いします。  

― 歯科技工士という職業に興味を持ったきっかけは何ですか。
もともと僕は「仏師」になりたかったんですよね。仏像を彫る仕事です。小さい頃から「あぁ仏像って、いいなぁ」と思って。少し変わった子供だったのかもしれませんね(笑)高校の美術で、実際に阿修羅像を模倣して、自分で彫ったりしていたんですよ。本当は、その道に進みたかったんだけど、なかなかツテがなくてね。それで、自分の手で何かモノを作り出す仕事はないかなぁ、って自分の興味のあることを探していたんです。

するとある日、専門学校の紹介雑誌をパッと開いたら、たまたま技工学校のページだったんですよ。それで歯科技工という職業を知りました。後日知ったんだけど、僕のおばあちゃんが昔、歯医者だったらしいんですよね。自分が小さいときに亡くなったんですが、最近では、おばあちゃんが「アンタは、この道に進みなさい」って導いてくれたのかもなぁ、って思う時があるんですよね。 専門学校に入学してすぐに、「あぁ、歯科技工は自分に向いているなぁ」と思いましたね。学校で出される課題に全然飽きなかったですよ。宿題が楽しくて楽しくて仕方なかったんです(笑)  

とはいえ、専門学校で全く苦労しなかったかというと、そりゃぁ、やっぱり苦労はありましたよ。学生の技術レベルに合わせて課題を出されるんですが、自分の場合は、卒業模型の課題で見たことも聞いたこともないような超難しい課題を出されてしまって。リーゲル・アタッチメントっていう、ちょっと特殊な技工物だったんです。そんなの専門学校では習っていないんですよ。習ってないのに課題で作れって言われちゃって。周りにやったことある人も全然いないから、誰にも聞けないし。   仕方ないから色々調べて、自分で試行錯誤して作ろうと思ったのですが、頑張ってかき集めた資料も数枚の写真しかなくて。実際の大きさとか厚みとかが全く分からないんですよね。奥行きとか穴の大きさとか全部、自分であれこれ試しながらやる。で、出来上がってから、あれちょっと大き過ぎたかな、と思うとまた最初から作り直して。

結局、10回以上作り直したんじゃないかな。卒業直前の正月休みは専門学校に1週間くらい泊まり込んだので、その時のお正月は学校で迎えました(笑)若い自分にとっては大変な経験だったけれども、技工に対する集中力や粘り強さ、より品質の高い技工物を作りたいという意識の高さなんかは、他の同級生とはちょっとレベルが違っていたかもしれませんね。

自分で言うのもなんですが(笑)自分はそこそこ有名な進学校の出身なんですよ。同級生は全員大学に進学したので、専門学校に行ったのは自分だけでした。高校の先生にも親にも、お前も大学に行けって言われていました。でもそれを蹴って専門学校に行ったという意地があったので、同年代と比べて、歯科技工に向き合う真剣さは、相当違っていたと思います。  
(須藤)もともとはレーサー志望。
― 須藤さんは、どういうきっかけで歯科技工士になられたのですか。
(須藤)自分は実はレーサーになりたかったんです。でも、父親に危ないから絶対にやめてくれと言われて。自分としてはレーサーになれれば2輪でも4輪でも良かったんですが、バイクに至っては免許すら取らせてもらえませんでしたね(笑)それで、レーサーじゃなくても何か車関係の仕事に就きたいと思ったんですが、車は趣味でもいじれるから、まぁいいかなと。 (須藤)で、その時にたまたま自分の高校に、技工の専門学校が学校説明会に来てたんですよ。母親が医療系の仕事をしてたこともあり、歯科技工士という職業に何となく馴染みがあったんです。説明会の話を聞いてみると結構面白そうだったので、とりえずここでいいか、って楽観的に決めちゃいました(笑)でも、いざ専門学校に通い始めると、車いじりとは違ったけれど、歯科技工も「ものづくり」だから結構面白いなって思って、徐々に歯科技工の道にのめり込んでいきましたね。
友達がゼロに!?毎日、技工士を辞めようと思っていた。
― 吉田さんは、順風満帆な技工士人生だったのですか?
いやいや(笑)若い頃なんて、やめようと思ったことは1,000回くらいありますね(笑)昔は、徹夜が当たり前でね。「どうせ友達との約束なんか守れないんだから、もう約束するな」って当時の社長に言われてたくらいですもん。当時はケータイもないでしょ?家に帰れなくてずっと会社にいるから、友達から「今度の日曜に遊ばない?」っていう誘いの電話が会社に直接かかってきちゃうわけですよ。

当然、社長はいい顔しないですよね(笑)そんな感じだから友達がどんどん減っていっちゃって。その頃は毎日、「あぁ~、もう明日やめようかなぁ」、と思いながら仕事をしていました。
友達の妹が100万円で、自分は11万円・・・。
あと、給料が安すぎてやめようと思ったこともあります。家に帰らずに、ほぼ24時間仕事をして、当時の月給が11万円くらいでした。働き始めて2年くらいの時に友達の妹に話したら、彼女は高卒で証券会社に入って、入社してすぐの夏のボーナスが100万円だって言うんです。それ聞いた時に、「もう絶対に、やめよう!」と思ったよね(笑)

だって高卒で3ヶ月しか働いてない子のボーナスが100万で、国家試験に合格して24時間仕事してる自分が11万ですよ!そんなバカな(笑)当時は、1週間に8時間も寝られたらラッキーという生活でしたからね。こりゃあ、もぅ、さすがに続けられないな、と思いましたね(笑)

― お二人はどんなきっかけで、一緒に仕事を?
(吉田)前の会社にいた時に、彼が中途採用で入ってきたんです。その会社は社員が20人くらいいて、毎週、勉強会をしていたんですが、毎回3~4人くらいしか参加していませんでした。その中に須藤がいて、おっ、こいつは若手のくせに結構やる気があるなと思っていました。当時は正直、技術の面ではまだまだでしたけど、でも僕は、器用さとかセンスより、そのやる気こそが歯科技工士の成長に必要不可欠だと思っているんです。 (須藤)たしか僕が吉田さんがいたラボに入ったときは、歯科技工士になって4年目くらいでしたかね。ちょうど周りの同級生が「〇〇が技工士を辞めたらしいよ」とか「〇〇が他のラボに転職したらしいよ」という噂話がチラホラ耳に入って来る頃でした。私は、自分の意志で歯科技工士になったんだから中途半端に辞めることだけはしたくないし、後悔だけはしたくないから、とことんやってやろうという覚悟でした。そういったところで、吉田さんにやる気がありそうだと思ってもらえたのかもしれませんね。

(須藤)当時のことを鮮明に覚えているのですが、ある日突然、吉田さんから「今晩、メシ食いに行こうよ」って誘ってもらったんです。急に珍しいな?と思ったんですけど、叙々苑に連れて行ってもらって美味しい焼肉を食べていると、いきなり「オレ、今のラボやめるわ」って言われて。 (須藤)一瞬、目の前が真っ暗になりましたね。吉田さんはラボの技術責任者だったし、技工に関して質問をすると何でも教えてくれる、自分の師匠のような人だったので。すると、「オレと一緒に働かない?」って言ってもらって。その時は平静を装ってましたが、肉の味は全然分からなかったですね(笑)「良かったら前向きに考えといてね」って言われて、その日は帰宅しました。

で、次の日、今度はステーキを食べに連れて行ってもらって。正直、返事には全く悩まなかったですね。師匠だと思っていた吉田さんから誘ってもらったことはとても嬉しかったし、誘われた翌朝には、吉田さんが新しく開業するラボが家から通いやすい場所だったらいいなぁ、と思っていたくらいですもん(笑)
再製を出さない秘訣とは
― 仕事の進め方に、何かこだわりはありますか?
(吉田)ウチのラボは、歯科医院の希望があれば、積極的に立ち会いをしています。患者さんの希望を聞きながら、「できること」と「できないこと」をお伝えし、専門的な知識を持っていない患者さんでも分かるようにディスカッションをしています。患者さんの本音というのは、先生にはなかなか言いにくいところがあるんです。その場合は、そこをうまくドクターにお伝えするのも、歯科技工士として重要な役割だと思っています。

あとは、当然のことながら、技工物のクオリティですよね。多くのスタッフを雇っているラボはどうしても品質に差が出ます。だからウチは最高でも3人くらいしか技工士は雇わないし、私が責任をもって最終的な品質管理をしているので品質のばらつきは絶対にありません。ウチのラボは、インプラントで有名なドクターの先生との取引が多いのですが、それは品質を高く評価して頂いている証拠なのではないかと、そこは自信を持っています。   ― 吉田さんは、過去に大変なことって、どんなことがありましたか? 
今までの技工士人生で、一番大変だったのは、患者さんが有名タレントさんの写真を100枚くらい持って来られたときですね(笑)「私、こんな歯になりたいの」と仰られるのですが、正直なところタレントさんとは顔も骨格も違うわけで(笑)その時はじっくりと患者さんの話を聞いてあげて、最終的に「このタレントさんじゃなく、あなたの顔に合ったものを作りましょうね」とお伝えさせて頂きました。その患者さんに技工物をセットして表情がパッと明るくなって喜んでくれた瞬間を、今でも思い出す時がありますね。  

技工士として仕事のやりがいを感じるのは、やはり、セットの瞬間ですからね。自分の作った技工物に対する答え合わせの場ですから。過去の立ち会いで蓄積してきた経験や知識の積み重ねが、今の自分を育ててきたと思っています。若い技工士には絶対に負けないくらい沢山の症例数を見てきたからこそ、セットの時だけでなく、セット後の予後まできちんと見通した技工物を作ることができるし、その辺が、ドクターの皆さんから高い評価を頂けている理由の一つかな、と思いますね。 ― 吉田さんの技工物は再製が出ないことで有名ですが。
いやいや、さすがに完全にゼロではありませんよ(笑)でも、「急ぎで作って!」と言われたもの以外は、再製は出ないと思います。数年に一件あるかないかくらいですかね。きちんとドクターとコミュニケーションをとっていれば、ドクターの好みや要求が分かるし、そうやって信頼関係を築いていけば、お互いによりよい仕事ができるようになりますから、自然と再製はなくなりますよね。
大事な場面では、試適で120点を取る!
― 初めて取引するドクターと、すぐに関係構築は難しくないですか?
正直、初めて取引するドクターへの立ち会いは、手探りの部分が多いから緊張しますよ。ドクターがどんな仕事の仕方をするのか、治療のスタンスやコミュニケーションのスタイルも人それぞれですから。でも10~20ケースくらい一緒にやると、そのドクターの考え方が分かってきますので、あとはスムーズに仕事ができるようになります。 重要なケースの場合は、やはり試適を重視しています。通常は、模型が届いて、技工物を作って、納品してセット、という流れが普通だとは思いますが、もし確実に120点を取らなければいけないケースは、できるだけ試適を入れてくださいってお願いをしています。高額な自費技工物や複雑で難易度が高いケースの場合は、色とか形を実際の患者さんで事前に確認して欲しいんです。やはり、試適をして頂ければ、技工物のクオリティは何倍もアップしますので。
目先の損得ではなく、長い目でお付き合いをする。
― 遠方でも、立ち合いをして頂けるのですか?
はい。実際、かなり遠くまで立会いに行くこともありますよ。もう旅みたいな感じです(笑)毎回毎回、旅をしていたら、仕事的には割には合わないんですが、丁寧な仕事をすることによってドクターからの信頼も厚くなって、仕事を沢山出してもらえるようになりますから、ウチは仕事を目先の損得だけでは考えていません。

長い目でみたお付き合いを大切にするようにしています。事前にドクターや医院のスタッフさんに分かりやすく、最高品質の技工物を作るための印象の取り方や写真の撮り方などの情報提供をしているので、もし立ち合いをしなくてもドクターの方々に満足して頂ける技工物をお渡しできると思います。  
何十年間も維持される技工物を作る
最近の若いドクターは、技工士を単なる外注先としてではなく、歯科診療のパートナーという意識を持ってくれるから嬉しいですよね。昔は、「オレが言ってんだからつべこべ言わずに技工物を作ってくれればいいんだ」、とか「技工士風情が、何を生意気なことを言ってんだ」、と仰るドクターもいらっしゃったので(笑) そういう意味では、技工士にとって今はすごく良い時代になったと思います。だから尚更、今の若い世代の技工士に頑張ってほしいんですよね。一般的な技工士よりも上のレベルに行くには、やはり知識と経験が必要ですよね。だから色々な患者さんを見て、この患者は5年後10年後にこうなるだろうなっていう予想をして技工物を作らないといけない。

セットするその瞬間だけでなく、その後何十年間も、高い品質が維持される技工物を作らなきゃいけない。そういうことを考えると、「ただ言われたとおりに技工物を作って、はい終わり」という意識ではなく、ドクターと同じように、その患者さんの一生のために、どのような技工物をつくるべきかという使命感のようなものを持って技工物を作らなければいけないと思うのです。
技工士として成功するために必要なのは、素直さと誠実さ
― 今後は、どんなラボにしていきたいですか?
自分が責任を持って、細かく技術指導できるのは最大5人くらいが限度です。だから面倒を見られるキャパは、あと2人くらいです。私は、やる気と人間性を重視しています。自分が30年くらいかけて培ってきた歯科技工の技術を惜しみなく全て教えるので、嘘をつく人とか、人を裏切るような人に自分の大切な時間を使いたくありません。医療という仕事柄、歯科技工士は誠実であるべきだと思っています。 もし就職先や転職先を探している技工士がウチのラボにきたら、自費技工で食っていけるように、必ず一人前の歯科技工士にしてあげます。食っていけるっていうのは、いい車に乗って、いい暮らしをするみたいなイメージです。そうなれるかどうかは、もちろん本人の努力次第ですが。

前の会社で、合計100人以上の若い技工士の面倒をみてきたから、教えるのは上手いと思います。だから少しでも疑問点があったり、上手くできないことなんかがあったら、どんどん聞きにきて欲しいんだよね。自分も色々聞かれるのは嬉しいし、教えることで自分も成長すると思っています。

ウチのラボに来れば自費技工の基本スキルを徹底的に磨けるので、独立すれば最低年収1000万円、少し頑張れば1,500万円くらい稼げるようになれます。今までの教え子は全員そうなっているし。一番成功している後輩なんて3,000万円くらい稼いでいますよ。ドクターに信頼して仕事を出してもらうためには、コミュニケーションとか色々な雑学の知識とか、技工だけではない別の要素も必要になってくるので、実際に私がドクターとどのようにコミュニケーションをとっているのか、近くで見て学んで欲しいですね。 今の若い歯科技工士に特に伝えたいことは、”見えないところこそ気をつけなければいけない”、ということですかね。目で見えるところはもちろん大事だけど、技工物の見えにくい部分も、とても大切なんです。患者さんを2次齲蝕にさせないためにも、見えないところにまで気を配ることが大切です。あとはシェードの基本知識ですね。A3と指示書に書いてあるからA3のパウダーで盛ったら、A3の色になるだろうって思っている技工士が多すぎです(笑)実際は違います。しかも同じシェードでも、盛り方によって全然色が変わってきますしね。     あと、インプラントでトラブっている患者さんが年々増えていることも懸念しています。ドクター側の問題もあるとは思いますが、インプラントの症例経験を十分積んでいない技工士が手掛けている症例がかなり多いのではないでしょうか。技工士側がインプラントに対する勉強が足りていない可能性があるなぁと感じています。私は、インプラント技工に豊富な知識と経験があるので、もしインプラント症例で悩んでいるドクターの方がいらっしゃれば、ぜひお声がけ頂けると嬉しいですね。全くスキのない、完璧な技工物を作る自信があります。   ありがとうございました。
編集後記/高崎
優れたリーダーとは、謙虚さと自信が絶妙なバランスで共存する場合が多い。まさに吉田さんはそのタイプだ。吉田さんのラボは、技工技術の高さだけをウリにするのではなく、徹頭徹尾「すべての仕事は患者さまと、ドクターのため」という基本姿勢を貫いている。このラボならば安心して仕事を任せられる、そう感じさせてくれるラボである。

機能性・精度・審美性など、全ての面で超一流のセラミック技工に特化した自費専門ラボ、クレイン・セラミックス。代表を務める、吉田直文(よしだ なおふみ)氏は大手ラボの技術責任者を務めていたため、フルマウスのような難しい症例からデンチャーまで、あらゆる症例に対応でき、しかも全てのクオリティが業界最高クラスであると評判が高い「知る人ぞ知る腕の良い技工士」。特に関東を中心に、インプラント治療で著名なドクターからは、再製を出さない技工士としても信頼が厚い。インプラント学会などでの症例発表の実績も豊富にある
クレイン・セラミックスの基本情報
クレイン・セラミックス | 神奈川県大和市
〒242-0004
神奈川県大和市鶴間1-28-18 オークハイツ鶴間110
<沿革>
2017年 クレイン・セラミックス設立
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